鯖江市の図書館は産地ならではの
眼鏡の資料コーナーがある。
眼鏡の専門誌 『モードオプティーク』も
創刊号以外は揃っているので
読んでみると、変遷が見れるのでおもしろい。
僕が、19歳で学生だった頃
眼鏡に興味を持ち始めて
最初に情報収集をしたのがこの雑誌だった。
お~なつかしいよ。
そういえば
まだ僕が何故、studio skyrocketを始めようと思ったか
書いていないので、
また少しづつ書いていこうと思います~。
鯖江市の図書館は産地ならではの
眼鏡の資料コーナーがある。
眼鏡の専門誌 『モードオプティーク』も
創刊号以外は揃っているので
読んでみると、変遷が見れるのでおもしろい。
僕が、19歳で学生だった頃
眼鏡に興味を持ち始めて
最初に情報収集をしたのがこの雑誌だった。
お~なつかしいよ。
そういえば
まだ僕が何故、studio skyrocketを始めようと思ったか
書いていないので、
また少しづつ書いていこうと思います~。
2014年6月15日 11:03 PM | カテゴリー:studioskyrocketが形成されるまで
自分自身はすごくステキな事だ!と思って
友人に話してみたら、共感を得られない…
なんて事はたまに有る。
今回、眼鏡ケースで良いアイデアだと思う事を
友人に話をしてみたら、
友人 「ケースにそこまでの必要あるの?」と
賛同では無い返答がきた。
僕は意義はあると思うんだけどな~
考えている事はとてもシンプルで
一回やってみる価値はあると思う
現在、打ち合わせの真っ最中だが
メーカーさんが色々と動いてくれている。
首尾よく出来上がる事を願うよ。
2014年6月11日 10:56 PM | カテゴリー:製作日記,メガネについて思う事
眼鏡のデザインは様々な考えが
絡まって、その上に出来上がっていると思う。
例えば、発想の時点では
『ちゃんと僕の中から出てきている物を表現しているのか?』
『新しい要素が入っているのか?』
『studio skyrocketと分かる物なのか?』
多分、これらは底に有る物だと思う。
創作が始まって、
お茶の子さいさいで進めば良いのだが、
そうはいかない。
「難しく考えているのか?」
と思う事もあるけど、
複雑な眼鏡を作りたい訳ではなく
言いたい事は余分なものは落として
シンプルにしたいのだと思う。
あ~難しいよ。
半年という範囲の中で
ギリギリまで悩みます~。
2014年6月9日 11:38 PM | カテゴリー:製作日記