前回の続きです~。
どうやって鼻にのせるか?にジタバタしてた訳ですが
玉型の小さな眼鏡を作るにしても、装用感を犠牲にするのは無しだ。
と思っていたので、鼻にあたる部位の設計も
自然な線で描きました。
そして、分厚い1枚の板から削って
成形していったらどんなメガネが出来るだろう。
最終回へ続く。
前回の続きです~。
どうやって鼻にのせるか?にジタバタしてた訳ですが
玉型の小さな眼鏡を作るにしても、装用感を犠牲にするのは無しだ。
と思っていたので、鼻にあたる部位の設計も
自然な線で描きました。
そして、分厚い1枚の板から削って
成形していったらどんなメガネが出来るだろう。
最終回へ続く。
2017年1月23日 10:56 PM | カテゴリー:TERERE
雪が積もりました。
さて、『TERERE』続きです~。
其の1はこちら
レンズのサイズを小さくしていくと
「フレームを如何にして、鼻にのせるのか。」
という問題が出てきました。
『TERERE』のデザインは、左右のレンズ距離は27mmでかなり広い。
あ~どうしたらキチンとのるんだ!
ジタバタしてました。
普通の鼻あてを貼り付けても
全然イケとらん!
却下っ!
と『鼻あて』をどう作るのかに苦心し始めました。
続く。
2017年1月14日 10:52 PM | カテゴリー:TERERE
これまで『studio skyrocket』造ってきて、
どこか気持の片隅に、それとは方向性の違う
「あ~。 渋めのオヤジさんに向けた
玉型(レンズの形)の小さな渋い眼鏡を作りたい~な~。」
という想いがありました。
そして去年の今頃、こんな感じで
なんじゃこりゃ!という様な画を
描いておりました。
描きながら、「製作」、「フィッティング」の事も同時に考えるので
これは難しいなと思いました。
続く。
2017年1月11日 10:55 PM | カテゴリー:TERERE